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【典】 神典について振り返る2

神典の実装について考えるその弐

 なんか書いてる間に、既に初心者の方ってほとんどいないんじゃないかなと思いつつも書いちゃったので2回目もこれ書きます。(そもそも神典始めるような人はもうある程度経験者な気もする…。)

必ず入れている技能(コマンド技能系)

・二者詠唱付与
 技能の説明は省略します。
 ポイントとしては看破を多用する敵の前で詠唱をしない。回復役の行動のすぐ後ろに詠唱を付けるとスムーズです。
 あとはもう一つをメッキに使う時、軍学と盾鍛冶の場合は軍学へメッキしましょう。(軍学は盾鍛冶の極みコピーの時に盾鍛冶に強力なメッキを付けられるのと、軍学が看破に対して非常に脆弱な為。)

・全体解呪・四
 呪詛3つ消し+赤キラキラ消し+士気玉通常の倍アップ+眠り、魅了状態解除
 回復と詠唱役が主に実装するこの技能。敵が強くなるほど回復役は回復しかできないので、実質詠唱役のみの担当になります。赤のキラキラ(行動毎ダメ、回復量低下)は放置しておくと盾がジリ貧で死んでしまいます。解呪は自分だけの仕事!と思ってやりたいところですね。

・気合系(気合4・神恩の儀・天授祈願・弐)
 最近の流れとしては、徒党員が全員強そうな(知力魅力が高そうな)状況では、気合回復速度が速いので、そんなに小まめにやる方も見かけませんね。レベルが70に達していない方や、装備の付与次第では必要があるかもです。自分は「気合下さい><;」って言われる前に怒られない程度で天授を使用しています…。 

・不変の御手
  こちらも気合系と同じく、いざ無いと困った状態になるので外せない技能ですね。表の覚醒が生命なのも入れておいて損が無いです。効果時間は80秒くらい、2ターン弱ってところでしょうか。

 今回は詠唱役で主に使う4技能紹介してみました。突き詰めれば細かいスキルがあると思いますが、今回はこの辺で。基本的なここらの技能を丁寧に使っていければ戦闘は大分安定してくると思われます。とか自分で書いてる割に、ちゃんとできて無いです。あしからず・・・。




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