スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【上覧】個人上覧終了 総括

 個人上覧が終わって、すぐに東西戦が始まりましたね。自分は上覧毎日出たせいかお疲れモードでまだ東西戦には参加していないですが腰袋のアイテム貰えるポイントだけ稼ぎに行こうかなと思ったりしている葉山遠州ですよろしくどうぞ。

 個人上覧が始まる前は掲示板に載るか武器ゲットできりゃ上々かなと思って臨んだのですが、途中までの結果が随分とよかったせいで、欲目からの大惨敗で結果もいまいちだと感じてしまいました…。
 最終的な結果は総合順位が51位で神職で6位となんとか神7入りを果たし武器はゲットできました。

 タキさんのブログで50位以内の職業紹介がされていましたね。対人特化職の軍学、修験、陰陽道等は前回同様強さを発揮して上位に名前が列挙されていますね。

 しかし今回は何と言っても武芸の大躍進がすさまじかったです。武芸のウエイト1で飛んでくる技能は一の太刀も併せて開幕で勝負が決まる試合もかなりありました。暗殺も電光付きウエイトの早い殴りのあるので、ちょっとこれらの技能は盾の釣り前に出るので対人では、やりすぎでつらい技能かなぁという印象を持ちました。

 とは言っても近接アタの隆盛は、自分的には悪くないなと思っております。
 延長無しで試合をやりたいと思うと、1試合20分で、マッチングから試合開始までの打ち合わせの時間が8分程度と実質12分しかない現状の戦闘時間ではアタッカー優位の方がやはり良いです。
 近接物理は呪縛なり天狗なり援護なり、回避なり、対処できる技能や運要素も結構あるので、魅力の高い陰陽師に為す術なく落とされていく無力感がすごかった一時期の陰陽師万歳時代よりは良い気がします。
 あとは配布装備にも回避補正の設定ができれば武士も強くなり、少し殺伐としすぎている火力戦のバランスも取れるのかなぁと思いました。

 神典の感想としてはやはり個人上覧では今回からの軍学の技能『軍師の才覚』が神職の立場を微妙に変えた気がします。神典としても味方に軍学がいれば不変の手数が減りますし、相手にいても子守の選択肢が無くなるので、ポジションがすこし攻撃よりになりました。そして依然重要ではあるのですが、前回程に敵の神職の前で動く重要性は減った気がします。それよりもどんどん攻撃!って感じでした。あとは影護荒玉での援護が自分的に楽しかったです。

 なんか偏った総括かもしれませんが個人的な意見なのでお許しください。
 上覧編はこれにて終了です。それでは、一週間お疲れ様でした!

にほんブログ村 ゲームブログ 信長の野望Onlineへ
にほんブログ村
 
 
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。